Roy TaTalaheftewa シャドーボックスリング
< アーティストインフォメーション >
作者 Roy Talaheftewa (ロイ タラハフティワ)
CLAN(母族) コーン(トウモロコシ)
(注) 全てのホピ族の人たちは生まれれば母親の氏族を受け継ぎます。
出身地 Shungopavi(ションゴポビィ)
製作開始 1976年から
EXHIBITION Museum of indian arts & culture, Indian Market(Sunta-Fe) その他多数
得意な技法 silver Tufacast、InlayStone、
Roy Talaheftewaはホピ族ジュエラーの中で最も人気のあるアーティストです。現在制作活動を続けているジュエラーの中で最も優れたアーティストかもしれません。Roy自身多彩な才能を持ち、ジュエリー製作のほかにカチナ製作や絵なども製作します。また圧倒的に日本での流通量が少なく、希少価値の高いアーティストです。
商品名 シャドーボックスリング
作者 Roy Talaheftewa
素材 925シルバー
サイズ
リングサイズ 18号
シャドーボックスのサイズ22mm×18mm
シャドーボックスの厚み 約3mm
バンド部分の幅 8mm
モチーフ
カチナモチーフ
商品説明
ホピ族の人気アーティストRoy Talaheftewaが製作したシャドーボックス技法のカチナリングです。シャドーボックス部分が約3mmの厚みを持ち、シンプルなデザインですがとても迫力あるデザインです。
彼の得意なカチナが描かれています。
彼の仕事場を訪問した際、丁度製作過程だったのがこのカチナリングです。今年の1月、アメリカ買い付け前に注文していたアイテムを私がHopi滞在中に、仕上げてくれました。
Royの作品でシャドーボックスのリングはとても珍しくまさに1点ものです。彼自身はテンプレートを持たず、全ての作品をフリーハンドで仕上げるためです。
日本ではとても人気のアーティストですが入手しがたいアーティストの一人です。
お勧めです。
実店舗販売価格 74,000円税込価格
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